曳舟の家

  1. 曳舟の家 外壁下地

    こんにちは、別府です。曳舟の家、現場確認して参りました。外壁下地、サッシ取付下地の軽天がすすみ、外周部にケイカル板を貼っていきます。窓の設置はまだ先の工程ですが、開口部となり光が入る部分、光を遮る壁になる部分との差別化が徐々に明確化されていきます。

  2. 曳舟の家 屋根確認

    こんにちは、別府です。屋根の確認にまいりました。建物はシンプルに見えるよう外周部はパラペットを立ち上げ内部に勾配をつけたデザイン。勾配部には継手なしの板金を採用し少しでも水の進入の懸念をなくす工夫をしております。水切り部の唐草もしっかりしています。

  3. 曳舟の家 階段確認

    こんにちは、別府です。先日の台風が嘘のように気持ちいい天気の中現場確認。鉄骨階段が設置されました。1階から2階は階段下に収納がある階段。2階から3階まではストリップ階段。下地もきれいに角がでています。お客様をご案内するのが楽しみです。

  4. 曳舟の家 中間検査

    こんにちは、スタッフの別府です。連日続く雨の中、天気に恵まれ躯体の検査を受けました。木造と鉄骨とでは検査項目も異なります。鉄骨の耐力壁となるフレームの並びがきれいです。またこのタイミングで発注する窓の確認を行います。計画した窓の位置、開き方は問題ないか。

  5. 曳舟の家 土台確認

    こんにちは、別府です。この猛暑の中、作業して頂く工務店さんにはほんとに感謝です。さて曳舟の家現場着工しました。こちらの住宅は耐火建築物ということもあり鉄骨造での住宅です。木造とは違い基礎配筋を組む前に、鉄骨の土台を敷いていきます。

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