, ,

NN-HOUSE

周囲の建物の高さや窓の位置を踏まえ、また密集地の中の「抜け」のある方向に対しは、積極的に開口や窓を設け、周辺状況に応じた形態をつくり、一見は閉じながらも、内からは外へ開いた空間。

竣工 / 2012年
所在地 / 東京都江東区
規模構造 / 木造、地上2階
主要用途 / 専用住宅(夫婦+子供2人 )
敷地面積 /110.94㎡(33.55坪)
建築面積 /61.59㎡(18.63坪)
延床面積 /94.44㎡(28.56坪)
施工 / ビ-・エル・ホ-ム
photo by 鳥村鋼一

02702804050701408

09024121716021020022 2503003324

関連商品

  1. GW-HOUSE

  2. 世田谷の家/House in setagaya

    住宅街の角地に建つ住宅です。 建物のアウトラインは敷地形状に沿った形とし、 各階に中庭やテラスといった外部空間を配置しています。 1階の中庭は玄関とリビングを繋ぎ、2階のテラスは洗面室と主寝室とを繋いでいます。 【デザイン住宅・中庭・吹抜・ルーフバルコニー・テラス】

  3. MS-HOUSE

  4. 高田の家/House in takata

    スキップフロアを採用する事で、採光と風景を取り入れながら、住宅のプライベートを確保し、同時に2階の大空間を、大家族と呼ばれる家族形態に必要なLDKとして成立させています。【デザイン住宅・2世帯住宅】

  5. 椿の家/House in Tsubaki

    二階、三階建ての建物が密集する環境の中で平屋建ての住宅です。建物本体の屋根は、ソーラーパネルを設置するための勾配の屋根と、内部への採光を確保するための陸屋根を組み合しています。【デザイン住宅・ガレージハウス・中庭・平屋】

  6. 笹塚の家/House in Sasazuka

    敷地は住宅密集地。あえて南側の外壁には窓を設けず、収納、クローゼットを配置。中央の外部吹抜けから、採光は確保。中央の外部吹抜けは上階にいくにつれて、奥行、幅は広がっており、部屋同士の圧迫間の解消し、上空からの採光も確保しやすくなっている。【デザイン住宅・狭小住宅】

ページ上部へ戻る